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おかずだけ、
のことが多い。
1食200kcalという表記を見て少ないと感じたなら、それは正しい。多くのサービスはおかずのみで、主食は付きません。
おかずのみ
200kcal
ヘルシー御膳
ご飯150g
234kcal
足すとこうなる
合計
434kcal
1食として妥当
結論だけ知りたい方へ
主食が付かないのは欠点ではなく、量を自分で決められる利点です。ご飯を150gにするか100gにするかで総カロリーを調整できます。
主食で調整する
ご飯180g
281kcal
ご飯150g
234kcal
ご飯100g
156kcal
食パン1枚
158kcal
おかずのみ
200kcal
ご飯を150gから100gにするだけで約80kcal下がります。おかずは変えずに主食だけで調整できます。
足りないと感じたら
- 汁物を足す。味噌汁1杯で満足感が変わります。塩分には注意
- 野菜を1品足す。カロリーを上げずにかさが増えます
- 主食を増やす。最も簡単。ご飯の量で調整します
- 2食分を1回で食べる。体格によっては必要です
男性には少ないことがある
宅配食の多くは成人女性か高齢者を基準にしています。体格の大きい男性には物足りない場合があります。
この場合は、主食を多めにするか、量の設定があるサービスを選んでください。
シェフの無添つくりおき
初回26%OFF化学調味料と保存料を使わない手作りの惣菜を週替わりで届けるサービス。食材の82%が国産で、中国産は不使用。専属の管理栄養士が全メニューを設計しています。1回の配送で30〜70品目の食材が入るため、自炊では揃えにくい品数になります。冷蔵なので解凍が不要です。
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逆に、食が細くなった人には1食分が多すぎることがあります。残すことを前提にせず、少量で栄養が完結するものを選んでください。
考え方は食欲が落ちてきた場合にまとめています。